背景
TenantUser.status に DISABLED があるが、ACTIVE → DISABLED への変更手段が API 仕様に無い。
選択肢
- 方針A: 専用
PATCH /api/tenant/users/{userId}/status 追加
- 方針B(推奨): 本フェーズではスコープ外と明記し、将来フェーズで対応
要件定義書 §3.3 で明示的に求められていないため方針B が妥当。
方針確定後、設計書/OpenAPI に反映。
参照
PR #76 Claude review (R7) 設計整合 #6
背景
TenantUser.statusに DISABLED があるが、ACTIVE → DISABLED への変更手段が API 仕様に無い。選択肢
PATCH /api/tenant/users/{userId}/status追加要件定義書 §3.3 で明示的に求められていないため方針B が妥当。
方針確定後、設計書/OpenAPI に反映。
参照
PR #76 Claude review (R7) 設計整合 #6